荒れた馬場をキレイにかわす、どうもおにくです。
この記事では2021年シルクロードSのレース回顧をしていきます。
シルクロードS
波乱度は87%でしたが荒れませんでした。
4着以降は人気薄がいましたが、差を感じましたね。
展開的には予想通りに☆モズスーパーフレアがハナを取りました。
ハイペースながら好位からの差しが決まりました。
先行して粘れた馬はラウダシオンや◎ライトオンキューは評価が高いです。
セイウンコウセイは休み明け走らないことが多いです。
しかし5着とトップハンデながら健闘しました。
中京1200mって後方からだと届かないんですよね。
優秀な上がりを使ったとしてもです。
位置取りレースが多い気がしますね。
オッズ表から見る結果はこちら。
堅~く収まってしまいましたね。
こんなこともしょっちゅうです。
ですが荒れそうなレースに参加していることが大事かなと。
ぼちぼち馬柱が汚れた馬もいるので高松宮記念が楽しみですね。

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