流行りに乗り遅れる、どうもおにくです。
またまた変なウイルスが流行っていますね。よくわかっていませんが。
私はテレビを見ないので自分に必要な情報は検索してます。
とりあえずマスクはつけてますよ。
今週も独断と偏見の水曜予想をしていきましょう。
【きさらぎ賞】
▲アスクワイルドモア
ホープフルでは残念な結果でしたが、それまでは順調でした。
上がり順位上位での好走があるので、期待できそう。
◎ダンテスヴュー
上がりの速さが魅力です。
このコースも経験済みで、狙いやすいでしょうか。
〇マテンロウレオ
ホープフル6着でしたが、上がり上位の脚を見せています。
☆エアアネモイ、メイショウゲキリン、リューベック
逃げて好走した馬たち。
スローになりがちな若駒戦。残っていてもおかしくなさそう。
【東京新聞杯】
瞬発戦か持続戦か。
△イルシーヴパンサー
上がり馬です。
このコースも得意なようで、上がりの速さが自慢です。
◎カテドラル
ペースによらず好走する馬。去年は2着。
GⅢレベルなら好走に期待できそうです。
△カラテ
昨年の勝ち馬。
こちらもGⅢでなら好走するでしょう。
〇ファインルージュ
クラシック戦善戦馬。オークスは長すぎました。
初の古馬との戦いです。
△プリンスリターン
長らくリステッドやオープンを走ってきた馬。
上がりの速さが武器です。
▲マルターズディオサ
人気を落としたころに走る馬。
GⅢで展開が向けば。
☆シュリ、ホウオウアマゾン
今回逃げそうな馬です。
ホウオウアマゾンが平均ペースで進めていきそう。
今週はこんな感じ。
東京新聞杯は堅く収まりそうな感じがしますね。
実力が発揮されるレースになる予感。
きさらぎ賞は世代戦なのでよくわかりません。
調教や状態次第で荒れるかもしれませんね。

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