【チューリップ賞】
◎16 タガノエルピーダ
〇9 スティールブルー
▲10 ガルサブランカ
△2,4,5,6
☆12,13
☆は逃げて好走できた馬です。
オッズを元にレース波乱度は24%となっております。
馬券になっても中穴までかなと感じます。
人気サイドが売れており、実力が反映されそうなトライアルレース。
堅い感じがします。
そんなわけで◎タガノエルピーダを本命にしました。
朝日杯FSの3着という格と、新馬戦で見せた上がりの速さが決め手です。
キズナ産駒の牝馬は、わりと強い馬が出る気がしますね。
そういう理由では▲ガルサブランカもそうでしょう。
キズナ産駒で末脚のキレは文句なし。鞍上も文句なし(笑)
鞍上面では〇スティールブルーもそんな感じです。
シルクの馬でノーザンファーム生産馬。
どの馬も上がりの速さが武器の馬ですね。
波乱度は24%と低いので、あまり配当面では期待できないかもしれません。
私は見送ります。
この重賞レースの詳しい情報はこちらから。
【オーシャンS】
◎9 シュバルツカイザー
〇10 ビッグシーザー
▲7 ジュビリーヘッド
△13,14,15
☆4
☆は逃げて好走できた馬です。
オッズを元にレース波乱度は77%となっております。
短距離戦らしく荒れそうな雰囲気。
オッズが割れ気味で、14番人気まで手広く買われているようです。
でも荒れる荒れると言い出すと、荒れないんよなぁ~(笑)
本命は◎シュバルツカイザー。
中山では(1,1,0,0)と相性は良さそうで、500キロを超える大型馬です。
京阪杯のような出遅れがなければいいですね。
対抗はこちらも大型馬〇ビッグシーザー。
1200m戦の成績(5,1,2,3)と高い複勝率を誇ります。
安定志向ならこちらかもしれませんね。
しかし波乱度は77%と高め。攻めたいですよねぇ~。
そんなわけで▲ジュビリーヘッドを穴馬としました。
思い切りました二桁人気です。
1200mの成績(5,6,1,8)で、函館SSでは2着が2回とまずますの実力。
中山に限定しても(2,1,1,3)と、それなりに走りそうな予感はします。
時計のかかる馬場ならチャンスあり。馬場と相談して決めましょう。
実績を見ると△トウシンマカオでしょうね。
ただ中山1200mはこれが初めて。
短距離馬の中では小柄で、データ的には不利要素がチラホラ。
それで一番人気はおいしくなさそう。。
波乱度が高めのレースなので穴馬を狙っていく方針で。
買うならこのレースかなぁ。
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あなたの穴馬が好走できますように。
高配当を得られるよう、今日も楽しみましょう。
完読ありがとうございました。


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