【競馬予想】桜花賞【2021年】

牝馬クラシック第一弾、どうもおにくです。
私だけでしょうか、楽しみです。
それでは今日の予想と予報をどうぞ。


  桜花賞 レース波乱度(穴馬好走度)60%

◎4 ソダシ
〇18 サトノレイナス
▲15 シゲルピンクルビー
△2,6,10,13,14,16
☆8,12

☆は逃げそうな馬です。

クッション値 9.9

オッズ表はこちら
2021桜花賞オッズ表

逃げるというより折り合いが付くかどうかでしょう。
メイケイエールが行きたがると予想。
他にもヨカヨカなどの1400m勢がいますし、ある程度流れる競馬になりそう。

先行馬は持続力を求められそうですし、
差し馬はどこまで脚を溜められるかにかかっています。

◎ソダシは先行馬でスピードの持続力勝負に強いです。
ただ上がりの速さはそこまでなのでスローペースになると厳しそう。
予想した展開なら好走する事は可能でしょう。

私のPOG指名馬なのですが、桜花賞では好走しないと思っていました。
元々はNHKマイルC向きだと思って指名しましたからね。
ただ今回の桜花賞は例年よりもペースが早くなるのかなと。
メンバー次第で内容が変わりますからねぇ。どうなる事やら。

〇サトノレイナスは差し馬で上がりの速さに定評があります。
鞍上もルメールですからね。ペースを見誤ることはないでしょう。
出遅れ感があるのでうまく出ていければ。

▲シゲルピンクルビーはFレビュー組からの参戦。
Fレビューから馬券に絡むことはあまりないのですが、今回は別かなと。
理由はやはりペースでしょう。ある程度流れる(ミドルペース)のであれば。
姉のダイヤに続けるか。

波乱度は60%。中途半端ですねぇ(笑)
△は絞れてませんが8番人気までで考えるのが妥当でしょうか。

このレースの詳しい情報はこちらから。

あなたの穴馬が好走できますように。今日も楽しみましょう。

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